斜めに差す、音の光。
正解ばかりではない世界を、この音で肯定したい。
透き通るような、シャボンの余韻。
Philosophy
私たちの音楽は、読み終えたばかりの小説のような余韻を目指しています。
「斜音(しゃおん)」という名には、真っ直ぐすぎる光ではなく、夕暮れ時や隙間から差し込む、少し角度のついた優しい光のような音楽でありたいという願いを込めています。 哲学的な深淵と、心躍るポップネス。 その境界線で、私たちは鳴らし続けます。
Members
Vocal
Vocal / Bass
Guitar
Guitar
Piano
Keyboard / Chorus
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